Windows 2000 のスレッドプール用の関数に QueueUserWorkItem というものがあります。
サーバの実装にそれを使っていたのですが、Vista 以降では WT_EXECUTEINIOTHREAD フラグが指定できなくなったので使えなくなってしまいました…。
MSDN Library : QueueUserWorkItem function
IO 完了ポート用のスレッドプール API である BindIOCompletionCallback にはフラグを指定できないので非 I/O スレッドで動作することになります。
そうすると、そのスレッドでさらに非同期 I/O 要求をした時に、もしその要求が完了する前にスレッドが終了してしまった時にはその I/O 要求が失われてしまいます。
それを防ぐ為に BindIoCompletionCallback に渡すコールバック関数の中で非同期 I/O を使う時には、
さらにその中で QueueUserWorkItem を WT_EXECUTEINIOTHREAD フラグを指定して呼んであげるのが定石なのですが、この方法が使えなくなってしまったようです。
参考 : New Windows 2000 Pooling Functions Greatly Simplify Thread Management
正当な解決策としては、実行時に OS を判断し、
XP 以前であれば BindIoCompletionCallback と QueueUserWorkItem を WT_EXECUTEINIOTHREAD フラグを指定して呼ぶ方法を、
Vista 以降であれば Vista 以降で新設された新しいスレッドプール API を呼ぶのが正しいやり方なのでしょうが
わざわざそうするくらいならスレッドプールの実装を自分で書いた方が早そうです…。
朝
体重 57.4 kg
体脂肪率 9.0 %
内臓脂肪レベル 4.0
夕
体重 57.9 kg
体脂肪率 7.0 %
内臓脂肪レベル 4.5
距離 : 11.2 km
歩数 : 14940 歩
エクササイズ : 11.7 Ex.
脂肪燃焼量 : 133.4 g
消費カロリー : 1001 kcal
コンビニで「教える技術」という本を買いました。
行動科学というのがポイントだそうで、それを利用して誰でも同じように効果がある教え方を解説したものらしいです。
中身をパッと見たところ、「詳細なマニュアル化」や「褒めて伸ばす」など、私が常日頃から思っていることでした。
あと、この本の言葉ではありませんが、心理学でいう「ラポールの形成」が大事だというのも別の言葉で書かれていました。
(私から見れば)当たり前のことなんだけど、これが出来ていないのに教わる人に対して文句を言う人がたくさんいます…。
私の考えはぶっちゃけ「部下が育たないのは上司の責任」「部下の愚痴を言っている上司は無能」となかなか過激なことを日頃から思っています。
山本五十六の言葉にこんなのがありますが、まさにこの通りだと思っています。
「やってみせ 言って聞かせて させてみて ほめてやらねば 人は動かじ」
「話し合い、耳を傾け、承認し、任せてやらねば、人は育たず」
この本を読んで、私の考えがそんなにずれていないと思ったので安心しました。
朝
体重 57.1 kg
体脂肪率 9.3 %
内臓脂肪レベル 4.0
夕
体重 57.5 kg
体脂肪率 7.7 %
内臓脂肪レベル 4.0
距離 : 10.2 km
歩数 : 13702 歩
エクササイズ : 11.2 Ex.
脂肪燃焼量 : 121.0 g
消費カロリー : 908 kcal
夜から打ち合わせでしたが、今日は早めに始まったので早めに終われました。
それでも帰って落ち着いた頃には 21:30 越えてるのか…。
明日も早いので夜更かししないようにしないと…。
朝
体重 57.1 kg
体脂肪率 8.9 %
内臓脂肪レベル 4.0
夕
体重 56.5 kg
体脂肪率 8.1 %
内臓脂肪レベル 4.0
距離 : 15.4 km
歩数 : 20631 歩
エクササイズ : 18.2 Ex.
脂肪燃焼量 : 163.7 g
消費カロリー : 1228 kcal
必要に迫られて、TeX を使うことになりました。
MacPorts から次のようにインストールしました。
sudo port install pTeX
デフォルトで UTF-8 エンコード、OTF パッケージ、jsarticle ドキュメントクラス、ヒラギノフォントなどが使えるように設定されているようです。
TeX ファイルを作って、コンパイル。
その後、dvipdfmx で PDF に変換したらデフォルトでヒラギノフォントなど全て埋め込んでくれているようです。
これはとても便利です。
メモとして、自分が使った TeX ファイルのテンプレを載せておきます。
英文フォントは、本文は Palatino 、見出しは Helvetica 、タイプライタフォントは Latin Modern Typewriter にしています。
これは LaTeX2e 美文書作成入門 を参考にしました。
個人的には Times の方が好みかもしれません…。 (^^;
本文を Times にするには mathpazo の代わりに mathptmx を使います。(オプションはつけません)
\documentclass{jsarticle}
\usepackage[T1]{fontenc}
\usepackage{textcomp}
\usepackage[utf8]{inputenc}
\usepackage[sc]{mathpazo}
\usepackage[scaled]{helvet}
\renewcommand{\ttdefault}{lmtt}
\usepackage{otf}
\usepackage{pifont}
\usepackage[dvipdfmx,dvipsnames]{xcolor}
%\pagestyle{headings}
\frenchspacing
\begin{document}
\title{〜〜〜}
\author{Noppi}
\date{yyyy/mm/dd (??)}
\maketitle
\tableofcontents
\section{〜}
〜〜〜
\end{document}
朝
体重 57.4 kg
体脂肪率 9.2 %
内臓脂肪レベル 4.0
夕
体重 57.6 kg
体脂肪率 7.2 %
内臓脂肪レベル 4.0
距離 : 7.5 km
歩数 : 10027 歩
エクササイズ : 8.0 Ex.
脂肪燃焼量 : 103.6 g
消費カロリー : 777 kcal
運転免許証の末尾の数字は、免許証を落とした回数を表すらしいです。
初めて知りました…。
ちなみに、私の免許証の末尾の数字は 0 です。 (^_^)v
朝
体重 57.9 kg
体脂肪率 9.0 %
内臓脂肪レベル 4.5
夕
体重 57.8 kg
体脂肪率 8.3 %
内臓脂肪レベル 4.5
距離 : 13.4 km
歩数 : 17970 歩
エクササイズ : 15.3 Ex.
脂肪燃焼量 : 153.2 g
消費カロリー : 1149 kcal
bzr rmbranch で不要になったブランチを削除しようとしたら、ブランチの指定をしたのにそれが有効にならずにメインブランチを削除してしまいました。
こんな時の為に復活する方法をめもってあって、それが役に立ったのでここに載せておきます。
元ネタはこちらです。
リンク先が消されると困るのでまとめさせて頂きます。
この手順で、無事にメインブランチを復活させることが出来ました。
助かった…。
共有リポジトリにしておいて良かったよ…。
朝
体重 57.2 kg
体脂肪率 9.2 %
内臓脂肪レベル 4.0
夕
体重 57.6 kg
体脂肪率 8.0 %
内臓脂肪レベル 4.5
距離 : 8.9 km
歩数 : 11879 歩
エクササイズ : 9.5 Ex.
脂肪燃焼量 : 102.8 g
消費カロリー : 771 kcal
ついったーで「#出身地がバレるローカルCM」というハッシュタグを見つけたので思いつくものをいくつか…。
以上、ローカルネタでした。 (^^;
朝
体重 57.5 kg
体脂肪率 9.3 %
内臓脂肪レベル 4.5
夕
体重 57.6 kg
体脂肪率 8.0 %
内臓脂肪レベル 4.5
距離 : 9.7 km
歩数 : 13013 歩
エクササイズ : 10.2 Ex.
脂肪燃焼量 : 116.2 g
消費カロリー : 872 kcal
ゴールデンウィークが終わっちゃいました…。
Ys Origin をクリアしたり、なかなか有意義なお休みでした。
休み明けの初日はつらいよ…。
朝
体重 57.5 kg
体脂肪率 9.1 %
内臓脂肪レベル 4.5
夕
体重 57.2 kg
体脂肪率 7.8 %
内臓脂肪レベル 4.0
距離 : 13.5 km
歩数 : 18085 歩
エクササイズ : 15.0 Ex.
脂肪燃焼量 : 142.9 g
消費カロリー : 1072 kcal